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zoom RSS こんなi Phoneで大丈夫か?

<<   作成日時 : 2010/10/30 00:30   >>

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巷ではandoroid 2.2搭載のGalaxy Sが話題の今日この頃、私はと言うとようやくi Phone4の操作にも慣れて来てオリジナルの壁紙とかで遊んでみるテスト。
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ええ、どう見ても厨二な壁紙です。本当にあ(ry

いやほらi PhoneってえとどうしてもこぉAppleらしい洗練されたオっサレ〜なイメージがあるみたいで、そのせいか出回っている壁紙も大抵が美的だったりクールだったり芸術的だったり可愛いかったりするんですよね。
そうした壁紙ならネット上にも山ほど転がってて選び放題なのだけれど・・・。

ふーむ、しかしこれはどうにも清浄過ぎる気もする。
少しくらいダークだったり鬱だったり汚ねえ壁紙があっても良いんじゃねーの?

と言うわけで私はもっぱらそっち系の壁紙をでっち上げてみる事にしたわけです。
ちなみにロック状態の壁紙はもっとひでーんですが・・見る?









えーと・・微グロ注意?
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絶対に触りたくないi Phoneコンテストとか・・無いですね。
あ、でもこれらは全部ノイズやフラクタルをベースにレタッチソフトででっちあげたモノで実際の肉は一切使われていませんのでご安心ください。

でもって、これが生  データでクリックすると640x960のJPEG画像がご覧いただけます。
画像画像
はたして同好の士がいるかは謎ですが、i Phone4なら無加工でお使い頂けますのでご自由にお持ちください。

もうちょいバリエーションが貯まったらダークな壁紙愛好会とか作ろうかしらん?



と・・・個人的な性癖は置いといて。



せっかくのi Phone4なので一応こんなアプリも買ってたりします。
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Blip Interactive LtdのNanoStudioってえバーチャルスタジオアプリで1,700円也。

・・・・って何?

実を言うと私も良くわかってません。。
いや、要はシンセとサンプラーとシーケンサーとミキサーとエフェクターがセットになっているソフトなんですね。
こう言うのは今だとDAWと言うのかな?
はるか昔にスイッチトオンバッハやら富田勲のLPを聞きまくり、それから大きくなってDX100とかTR-606とかちょびっと弄って、その後SC-88VL・・の頃にはもう聞く専だった記憶はありますが基本的に音楽関連はまったく疎いです。

じゃあ何で買ったかってえと・・


べらぼうに安かったからさー


いやこれでもi アプリの中では高価らしいのですが、昔のリアル楽器はもちろん今のPCソフトの感覚でも考えられない価格ですよねえ。
しかしまあ何とも良い時代になったにゃーと思いました。

そしてこうした音楽系ソフトを弄ってみてマルチタッチ液晶はまさにこの為にあったのか、とようやく気付きました。

なるほどi Padは本を読むためだけにしちゃ無駄にでかいと思っていたけどこう言うわけか。
あのサイズは両手が無理なく置けて全ての指で複数同時に操作できる現時点では唯一のマルチポイント入力デバイスだったのね。

後はこれに感圧対応とVRとそれらのフィードバック機能が付けば3次元と変わらなくなる・・・かも知れない。

ま、私じゃいずれにしろそのパフォーマンスを活かせそうには無いのだけれど、一瞬だけi Padすげー欲しー!と思っちゃいました。











それはともかくとして・・・LEDライトですね。
さて、どうしたものか。



それでは・・・話をしよう



ライト関連はかれこれ2ヶ月ほどすっかりご無沙汰しておりますが・・・ん〜何と言うか。
今のライト界はもう充分に満たされてしまった、と感じているんですよ。

明るいLEDライト・・と言う括りであれば、既にこれは完結してしまっている。


今や明るさも光色もカタチも豊富に選べ容易に手に入るようになった。
自らが望んでいた満ち足りた世界は既にここにある。




しかし、でも・・・何かが足りない。




そう”足りないモノが足りない”のだ。








ならば足りない・・いや、一応足りてはいるけど物理的に完全に足る事が出来ないモノを考えていました。


それが前回コメでも触れた単三電池1本で駆動する1AAのライト。
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とりあえず手持ちで点灯可能な・・と言うかバラしていないライト達を並べてみました。

これらもそれぞれに足りてはいるのだと思います。
それどころか運用法を誤らなければいずれも最適と言っても良いくらい。

が、そもそも電池1本じゃLEDを駆動するには電圧が足りないわけで、その為に必ず昇圧回路を搭載している。
逆に言えばLEDだからこそ使えるカタチとも考えられますか。
今のところ1AAのHIDライトなんては聞いた事無いし、フィラでもソリテールくらいかな?

これがLEDだと当たり前のように存在していた・・・って、実のところ私自身1AAのライトについてはあまり詳しく知らなかったんです。


そう言うわけで今の私の中では1AAライトがトレンドとなったわけですが・・・現段階では追求する理想のカタチもまだ固まっていません。



まずはなるべく理想に近い具体的なサンプルが欲しいな。
最新の一線級の1AAライトってえ奴をひとつ手に入れようと思いました。


で・・・ポチっとな。


「一番いいのを頼む」

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
確かに1AAってな魅力的だし実用的。

前に樹脂完全防水の使える1AAってのが欲しくなり、けれど、そういうのって見当たらなかったので、
TEKTITEの1AA筐体を買ってLED化出来たら良いなと探してみたことがあったのですが、その当時は「ハイパワーLEDだと40とか60ルーメンで一時間が実用限界」みたいな印象があって、5mm砲弾で考えていたような記憶があります。
まあ、結局筐体が手に入らなかったのでそのまま消滅しちゃった計画でしたが(−−)


てなモンで、

貴記事に触発されて久々にライト関連ググって回ってみたのですが、、、

イマドキは単三アルカリ一本で140ルーメンの1.5時間とかのスペックなんですね。。。

すげぇ(^^;ホンマカイナ・・・
川端
2010/10/30 10:38
川端さん>
お久しぶりでございます。
ええ、考えてみたら電源電圧が1.5Vしか無いってのがそもそも無茶な話と言うか、野球で言えば5人しかいないチームのようなもの?

LED以前の時代だったらヘソで鍋焼きうどんが作れるくらいありえない事だったのでしょうが・・・本当すごい時代になっていたんだなあと改めて感じました。
monozof
2010/10/30 21:31

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