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zoom RSS Arc-LS3:仮構築バージョン

<<   作成日時 : 2008/06/03 22:04   >>

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正直これはまだ仮組みと言って良いレベルなのですが、ちょこちょこと過去の資料を参照しながら組んでみました。
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はいunkochanさんから頂きモノのArc-LS・・だったモノと言うべきでしょうか?

オリジナルを知らないなりにオリジナルを残そうと思ったのですが、本来Luxeon 5WのところはLSHスタイルと言う事でもあるし、とりあえず手堅いところでLEDはSSC P4を使用しました。
またドーターボードの代わりに小型アルミ基板を使用していますが・・熱対策の助けにはあまりなっていないと思います。。

その割に厚みは増えてしまって結構スキマが開いてしまっています。
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こんな感じでかろうじてOリングが隠れる程度ですね。
曾孫のノバ太とあまり変わらない長さになってしまいました。

畜光も一応LEDのボディの縁にチロっと盛ってみました。
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が、さすがにコリの穴から離れすぎて角度を付けないと光が見えにくいですね。

とまあ様子見がてらに組んでみたと言う感じです。
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ちなみにこれは3VのRCR123を入れていて、Maxで約48トーチルーメン出るようになっています。

3.7VのRCR123は今のこの構造体では無理あり過ぎるので、何か秘策を思いつくまではお預けとします。
ボディサイズ的にも400mA位を上限とした方が良さそうですね。
いや何よりまず私自身がFLuPICのセッティング法を覚えなくちゃだわさ。。
実はRebelか、あるいは金龍とか使えたら面白そうとか考えていますが・・コリをなんとか出来ればCREEもアリなんですよね。

何はともあれ・・unkochanさん、ごっつぁんでした!

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コメント(5件)

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どもっ。おはよー御座います

ARC-LSは厚みをどうするかが
一番のポイントなんですよねぇ。。。
あまり薄くすると高出力のものは
装着できないですし、
かといってあまり低すぎてもぉ(;´Д`)>

アルミリフに変えて熱を逃がす方法なども
ありますが、この辺は好みもありますので。。。

私はMcR20が手持ちにありますので
少し落着いたらやるかもへ(´ー`)へ
unkochan
2008/06/04 10:52
ホント、LSはユニットの厚みが取れないから難しいですよね〜
うちの栗灰汁(隙間多し)もなんとかしなきゃ…なんですけど(^_^;)
cinq
2008/06/04 21:09
unkochanさん>
ボディの表面積は400mA位まではいけそうなのですが、そこに直に熱を送る術が無いのが悩ましいところです。リフ仕様もやはりサイズ的に大変そうですが、期待しております〜。

cinqさん>
栗自体は薄いけど光学系が・・なんですよね。
そこでLusxeonに近い指向特性のチップLEDが使えないかなあ、と画策していますが・・実は私Rebelすら触った事なかったりして。。
monozof
2008/06/04 22:09
ほうほう、「Rebelすら触った事なかったり」
ほうほう(黒)
モットチッチャイノモアソンデミル??(黒)
リオ
2008/06/05 06:33
いや、あのチップ抵抗みたいなのは絶対吹っ飛ばして失くしちゃいそうですYO。ええ一度見失ったら発掘される可能性は0.0000(ry

ん?て事は逆に回路基板の一部を流用出来ない事もないとか?
monozof
2008/06/05 11:29

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